白湯は身体に良いと、
あちらこちらでまことしやかに囁かれています。

私はそういう話にはすぐに飛びつくタイプなので、
朝に白湯を作って飲んでいます。

テキメンに身体が暖かくなるので、
確かに身体には良さそうです(`・ω・´)

鍋に浄水を入れて、少し沸騰したかな?
というあたりでカップに注いで飲むと、
丁度良い温度で飲めるのです。

これ以上熱すると熱すぎて飲むのに時間がかかりすぎるんです。

が!

なんとこれでは「白湯」とは言えず、「お湯」という扱いになるそうな。

両者には違いがあるようで、
一旦沸騰させてから覚まさないと「白湯」とはならないとのこと。

アーユルヴェーダで用いられたり、
巷で健康効果が言われてるのは「白湯」の方なんだけど、
私が飲んでる「お湯」だとそれらの効果は削がれるのかと心配になったので調べてみたんですが、
根拠となりそうな情報は見当たりませんでした。

まあ沸騰させて冷ますという本来の白湯にしようと思うと、
時間とガス代がかかって仕方ないし、

身体が暖まるのは実感してるので私は白湯もどきでやっていこうと思います(`・ω・´)